フィシオエナジェティック

身体の痛みや不快症状に対して、整体や自然療法などの方法、最短で確実な症状からの開放、回復を望まれる方にはおすすめです。

症状の原因を五つのレベルに分けて、どこからどのような方法で施術を行うべきかを全て患者さんの身体が、腕の長 さ、足の長さ、力が入る入らないという反射で教えてくれます。

  • 身体構造(筋骨格系・内臓など)
  • 生体化学(栄養・ホルモン・解毒・自己免疫・感染・アレルギー・腸内環境など)
  • 精神心理(信念・感情・トラウマ・心理的逆転・人間関係など)
  • 情報・環境(経絡・五感・脳機能・電磁波・瘢痕・病巣など)
  • チャクラ・サトルボディ(微細なエネルギーシステム)

症状例「首の痛み」

  • 正確な検査結果を得る為の「予備テスト」と言うものを行います。
    (予備テストを行っただけで、楽になるケースもあります)
  • TL、チャレンジと言って症状に対しアプローチし、ポーズロックを行います。
  • まずは「生体化学 腸粘膜の異常」が優先として検出されます。
    *生体化学の問題の場合、テストアンプルと言うものを用いて検査します。
  • 必要なセラピーを施したら、セラピーコントロールといって他にすることはないかをからだにたずねます。
  • 「精神心理ある 出来事の感情」の処理が優先と示されます。
    フラワーレメディが最も適していると示されるので処置します。
  • セラピーコントロールをすると「身体構造 骨盤の問題」と示されます。
    SOTの骨盤ブロックによる骨盤ブロックと頭蓋仙骨療法を施します。

と言ったように、常に何を一番最初に施すか「優先順位順」にセラピーを行いセラピーコントロール、チャレンジをしても反応が示されなくなるまで必要な施術を行ってまいります。
反応が無くなったら、その日の施術は終了となります。
次回来院時に、前回の項目はクリアになっているかを調べ、前回の続きからより深い問題を探っていきます。
*深いレベルの問題は表面的な問題がある程度解決しないとアプローチできません。

つまりひとつの症状に対しても

①オステオパシーやカイロプラクティックなどの「整体」

②ハーブやホメオパシー、栄養などのトリートメントによる「自然療法」

③EFTやESR、フラワーエッセンスによる「心理療法」

④音叉、アロマオイル、ホメオパシー、経絡治療による「エネルギー療法」

を必要に応じて組み合わせた施術になります。

くわしくは、

そのほか私が今まで学んできた

  • CBS(クリニカル・バイオホログラフィック・システム)
  • メタヘルス
  • EFT
  • トルクリリーステクニック
  • 頭蓋仙骨治療
  • 各種キネシオロジー

なども組み合わせて施術を行っていきます。