腰痛で「生体化学」の解決が優先と出た場合①

2017年12月18日(月)

当院のホリスティックキネシオロジーで施術をし、患者さんのお身体と対話をしながらすすめてるうえで「生体化学」の問題を解決するのが優先と導かれた場合「検査用アンプル」という道具を用いて的確に検査します。(*医学的検査ではありません。)

全ての物質や感情、細胞も臓器、はたまたウィルスや細菌、色、形、音すべて固有の振動(周波数)を持っていると言われています。この固有振動が乱れると体は不調を起こします。

当院ではこの固有振動を利用し共鳴反射を用いて検査していきます。

1段目:右側から順に

・アルカローシス

・アシドーシス

・ホルモンアンバランス

・自己免疫不全

・心理的ストレス

・ノソド

・病巣

・額骨病巣

・良性腫瘍

・瘢痕

・放射能

・ジオパシックストレス

・電磁波

(心理的ストレス=精神心理、ノソド、病巣、額骨病巣、良性腫瘍、瘢痕、放射能、ジオパシックストレス、電磁波=環境・情報の問題と反応した際に調べる検査用アンプルとなります)

2段目

・腸内細菌異常

・腸粘膜異常

・腸管免疫不全

・ヘルパーT2

・ヒスチジン(ヒスタミンの前駆物質となりアレルギーの有無を調べる)

・食品不耐性

・リンパ炎症反応

・鉄欠乏性貧血

・低血糖

・塩酸減少

・塩酸過多

・消化不良

3段目

・ウィルス

・細菌

・寄生虫

・種々の寄生虫

・カンジタ

・かび

・口腔真菌

・カンジタ抗体3AG2

・カンジタ抗体3AG

・バイオフィルム

・エプスタインバーウィルス

・コクサッキーウィルス

・帯状疱疹ウィルス

・水痘ウィルス

・単純ヘルペスⅠ型

・単純ヘルペスⅡ型

・インフルエンザウィルス

4段目

・Intox1

・Intox2

・Intox3

・フリーラジカル

・コリアンダー

・ATP

・ビルビン酸

・アセチルCoA

・D乳酸

・インシュリン

・C反応性タンパク

5段目

・ビタミン不足

・ミネラル不足

・必須脂肪酸不足

・アミノ酸

・消化酵素不足

・酸素

・アドレナリン

・ノルアドレナリン

・ヒスタミン

・GABA

・セロトニン

・グルタミン酸

・アセチルコリン

・ホモシステイン

・7つのウィルス

 

腰痛だけではなく、アトピーでも鬱症状でも頭痛でも生体化学の問題に導かれた場合はこれらをひとつひとつ検査していきます。

全て海外から直輸入ものです。

乱れた部位に本当の原因を調べ、本来の正しい状態を共鳴させると身体は健康を取り戻します。

お問い合わせご相談お待ちしております。

 

 

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