フィシオエナジェティックによるデトックス方法 北上市ことゆら接骨院

2017年04月03日(月)

<有害物質や化学物質、農薬、殺虫剤の中毒(蓄積)による症状>

・頭痛・腰痛・かたこり・関節痛・骨の変形・側わん症・慢性炎症
・免疫力低下・慢性疲労・アレルギー・アトピー・鼻炎・自己免疫疾患
・めまい・耳鳴り・手足のしびれ・手足の震え
・抑うつ・いらいら・自閉症・てんかん・統合失調・記憶障害
・アルツハイマー・パーキンソン
・胃腸障害・歯周病・腸内細菌異常・ミネラル吸収不全

・不妊・生理痛・生理不順

など

もしもなかなか上記の症状で改善しないようなら有害物質の中毒による症状かもしれません。

全てではありませんが原因の一つとなりえます。

<当院のフィシオエナジェティックによる解毒(デトックス)手順>

1.デトックスには3段階あり、必ず順番で行います。
   第1段階(Intox1) 細胞外の解毒
   第2段階(Intox2) 細胞内の解毒
   第3段階(Intox3) DNAの解毒
AR検査やキネシオロジー検査で解毒に必要なハーブなどでもっとも適した解毒物質を調べます。
当院にはハーブなど30種類以上ありその中から選びます。
第1段階から第2段階へ行く際には中枢神経系のデトックスの必要性を調べます。

2.解毒中に発生する活性酸素を除去します

解毒を開始すると解毒の際に大量に発生します。活性酸素を除去するための抗酸化物質を調べ活性酸素の害から身を守ります

3.脳、リンパ、腎臓、肝臓、胆嚢、腸の解毒サポートの必要性を調べます。
排泄されるべき毒素が速やかに処理する能力が十分あるかを調べます。

特に、腎臓・肝臓の処理能力が十分でないと、好転反応などがきつくなります。
ですので当院は極力好転反応ですら最小限に抑えるよう細心の注意をして調べます。

4.解毒を行い排泄される段階で身体にとって必要な栄養素まで排泄されるので補充の必要性を調べます。

5.選択されたハーブなどを

・1日どれくらいを何回に分けて
・何日摂取し
・休むのか、量を増やすのか減らすのか
を細かく緻密に調べていきます。

当院で行うフィシオエナジェティックによる解毒は先進国ヨーロッパの最先端の解毒方法です。
解毒が完全に完了するまでに3~6カ月を要する場合があり、それ以上かかる場合もあります。
もっと早く終わる人もいます。

また検査アンプルなどを使い岩手で調べられるのは今のところ当院しかありません。 安全で確実で最速で行います。

有毒物質の害

有毒物質は体内の酵素と結びついてその酵素の働きを阻害したり、活性酸素を発生させDNAを傷つけ細胞を破壊したり、神経毒性による神経の変性、神経伝達物質の異常によりうつ病、アルツハイマー、しびれ、震えなども引き起こす可能性があることです。

有害物質の溜まる段階

最初に溜まるのは消化管の表面や粘膜です。次に血液などの体液です。

次に細胞と細胞の間の結合組織に溜まり細胞内へ。

そして細胞核の中へと侵入しDNAに影響を与えます。

今外を歩いていても、排気ガスなどやお隣の国からも有害物質、また震災以降のとある物質が飛んできてまみれています。

また食事は添加物にまみれているものもあります。

しかし私たちはいろいろと事情がありそこで生活をしていかなければなりません。

しかし恐れることはありません。

必要なのは、溜まった毒素は一度排泄し、そして最終的には毒素をため込まない工夫をしていくことが健康と笑顔でいられる近道かと思います。

解毒物質は使わない方法を望まれる方や抵抗を感じる方はボディートーク療法で体化学のテクニックというものがあるのでそちらをご希望ください。
個人的にはフィシオエナジェティックによる解毒の方が確実かなぁと感じてはいますが、ボディートーク療法の体化学のテクニックも緩やかではありますが非常にパワフルです。

 

*当院で行う検査は医学的検査ではありません。

あくまで自然療法、代替療法によるものです。

 

岩手県北上市 ことゆら接骨院

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